弾けてゆくの 泡のように
芽生えた奇跡 響かせたい
それは小さな予感だと
思っていたのに揺れる鼓動
目がくらったのは海の光ね
眩しいせいじゃないのかな?
君がくれた言葉 今
心に透き通ってく
もっと蒼く煌めいて
そして いつか きっと 二人この手繋いで
弾けてゆくの 泡のように
生まれたメロディ 風に乗せて
一人じゃないと教えてくれた君へと届け 日々へ
Aqua Voice 信じているよ
とても大きな 白い雲
手を伸ばしてみた あとちょこっと
諦めかけてた 運命の輪が
波紋のように 広がった
君がくれた勇気 そぅ
体中流れてく
ずっと蒼く輝いて
そしていつか君と二人未来繋げて
包んでゆくよ 海のように
芽生えた想い 風に乗せて
迷わないでと教えてくれた君へと届け 日々へ
Aqua Voice 目覚め始めた
弾けてゆくの 泡のように
生まれたメロディ 風に乗せて
一人じゃないと教えてくれた君へと届け 日々へ
Aqua Voice 魔法をかけて
芽生えた奇跡 響かせたい
それは小さな予感だと
思っていたのに揺れる鼓動
目がくらったのは海の光ね
眩しいせいじゃないのかな?
君がくれた言葉 今
心に透き通ってく
もっと蒼く煌めいて
そして いつか きっと 二人この手繋いで
弾けてゆくの 泡のように
生まれたメロディ 風に乗せて
一人じゃないと教えてくれた君へと届け 日々へ
Aqua Voice 信じているよ
とても大きな 白い雲
手を伸ばしてみた あとちょこっと
諦めかけてた 運命の輪が
波紋のように 広がった
君がくれた勇気 そぅ
体中流れてく
ずっと蒼く輝いて
そしていつか君と二人未来繋げて
包んでゆくよ 海のように
芽生えた想い 風に乗せて
迷わないでと教えてくれた君へと届け 日々へ
Aqua Voice 目覚め始めた
弾けてゆくの 泡のように
生まれたメロディ 風に乗せて
一人じゃないと教えてくれた君へと届け 日々へ
Aqua Voice 魔法をかけて